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西武ライオンズ応援観戦記
2025年6月29日(日)、西武ベルーナドームで戦われた西武ライオンズと日本ハムファイターズの公式戦に所沢三田会会員12名(*)が勇躍応援に駆け付けました。 前日とは打って変わって最高気温35度を記録する猛暑日となる中、14時の試合開始時には早々にも多くの会員がビールガール...
2025年7月1日


第17回 所沢三田会 定例総会を終えて
去る2025年6月15日(日)にエステート白馬の会議室にて第17回所沢三田会定例総会が53名の出席者をえて開催されました。 会の始めに池田さん(S37医)、寺下さん(S37文)のお2人を偲んで物故者黙祷を行いました。 ...
2025年6月22日
所沢三田会 歴史研究会6月例会 一色晃造氏による座学 「日本人の愛国心を考える」
雨上がりの晴れ渡った青紅葉が咲き乱れる水無月の15時、新所沢公民館に11名が集合して一色氏による座学が催されました。テーマは『日本人の愛国心を考える』でした。 先ず、愛国という概念の歴史から始まり、ローマ帝国時代のキケロによる「パトリオティズム理論」からフランス革命におけ...
2025年6月11日


水球だ!②
関東学生水球リーグは毎年水泳シーズン初頭に行われてきた。ここでの順位は近年実業団の台頭もあるが、伝統的に国内水球チームのランク付けとして評価されてきた。大会主催は学生であり学校のプールで行われ、応援観客はほとんど関係校で占められる。コロナ期を経て、今年も5月18日地元所沢早稲田プールで行われた。塾チームは1部8校に位置し、前週から対早大、明大、日大に3連勝し、Aクラス上位を目指す勢いに乗っていた。そして今日三十数名からなる我が塾水球部員は、ここ所沢にて好敵専修大に対し、勇躍決戦をいどむ。 試合は当初互角に進んだ。 攻撃で敵の反則を防ぐ動作は、再三にわたりこちらの反則とされ、それをきっかけとした不運な失点によりリードを許した。他のボールゲームも同じだが、今全員攻撃全員防御が定番となっている。水球の場合泳ぐ力、スピード、格闘力が攻守切り替えに大きく影響する。この力はスタミナに支えられ、体力勝負となる。そこを土台として、水面上の球の取り合いとなる。全力での泳ぎの繰り返しが延べ1時間ほど続く中、疲労が溜まるほど身体が沈み、勝負力が衰える。試合後半
2025年5月21日


歴史研究会5月例会 国分寺周辺視察報告
素晴らしい青空に晴れ渡った連休明けの新緑に風薫る皐月の5月7日(水)10時前、秋津駅に10名が集合し、新秋津から西国分寺駅まで武蔵野線にて移動しました。西国分寺周辺は当初のイメージとは異なり、都営系のマンション群が立ち並ぶ中を散策しながら、立派な東京都公文書館や国分寺市役所...
2025年5月9日


歴史研究会4月例会報告
歴史研究会は4月9日定例会を開き会員の伊藤芳康さんに「色の不思議」というテーマで色彩心理学についてレクチャーをしていただきました。 人間が毎日身に着ける衣服とその日の気分や体調がどのような関係があるのかということ、さらに猛暑が予想される今年の夏の衣服の選び方について、大変興...
2025年4月20日


BEGINとの3時間
山本 健(S32 政) 遅れている春のめざめを催促するような桜がまだ寒さの残る中を五分咲きにならんでいた。北の丸公園は千鳥ヶ淵に続いた桜名所であり花見客が団体となって行き交っていた。コンサートの観客は大挙して区切られた行列道を雑踏となって進んだ。...
2025年4月2日


第58回所沢三田会定例ゴルフコンペを終えて
九段、靖国神社のソメイヨシノの開花宣言の翌日、久爾C.Cでゴルフコンペが開催されました。年度末ということもあり、参加者はやや少ない14名でした。 この日は先週の寒さとはうって変わって、初夏を思わせるような気候でした。ただ花粉と黄砂が飛散し、花粉症に悩む方には少々厳しめの環境...
2025年3月30日


2025年 所沢三田会 新年会を終えて
2025年2月16日(日曜日)、エステート白馬におきまして所沢三田会新年会を開催いたしました。寒い日が続く中、当日はまるで我々を祝うかのような暖かい天候に恵まれ、63名(内会員57名)が参集しました。 一色会長の元気な挨拶で始まり、石破首相との思いがけない繋がりも披露されま...
2025年2月22日


令和7年 新春懇親ゴルフ会を終えて
令和7年1月28日(火)、西武園ゴルフ場で新春懇親ゴルフ会を開催いたしました。 ...
2025年2月2日
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